輪郭の施術に関して
- 小顔になりたいです。どのような手術がありますか。
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顎の長さが気になる場合は、中抜き骨切(オトガイ形成)もしくはエラなしVライン骨切りが選択肢に上がります。斜め45度~横顔が気になる場合は、エラなしVラインもしくはVライン(輪郭2点)、顔、顎の脂肪吸引が選択に上がります。
また、顎の長さ、顔の余白は気になるが、ダウンタイムをなるべく短くしたい方には、中抜き骨切り(オトガイ形成)+顔、顎の脂肪吸引の同時施術もお勧めです。 - 顎の長さを改善したいです。どのような手術がおすすめですか。
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顎の長さが気になる場合は、中抜き骨切(オトガイ形成)もしくはエラなしVライン骨切りが選択肢に上がります。中抜き骨切りはマリオネットラインまでの輪郭、下あごが1~2回り小さくなります。エラなしVライン骨切りはエラの手前までの輪郭、下あごが1~2回り小さくなります。また骨切をしたいが、怖い方には顔、顎の脂肪吸引も勧めております。
- 手術前にCTは施行されますか。
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オトガイ部の骨切りは、CTはご希望に応じて施行しております。オトガイ部の手術は、手術中に全体を直視できるため、ご希望に応じて施行します。
Vライン骨切り、輪郭3点などの骨切りは、全例CTを施行します。全体を直視できないため、必ず必要となります。その場合はCT後再相談となります。 - 骨切り後のたるみ治療はどうされておりますか。またいつから可能ですか。
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当院では骨切後に下あごのたるみが気になる場合、インモードVリフトもしくは顔、顎の脂肪吸引を勧めております。それでも気になる場合はフルフェイスリフト、ペリカン手術などの切開を要する手術を勧めております。術後1カ月はあけて施行しております。HIFU(ハイフ)やXERF(ザーフ)等、施術できない美容皮膚科さんもございますが、当院の骨切りはプレート、スクリューではなく、0.7mmのステンレスワイヤーで施行しているため、問題ないと考えます。また当院であればインモードを同部位に施行可能です。
- 骨切りを含む輪郭の手術と一緒に、お鼻、目元、クマの施術も同時に施行できますか。
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お鼻や、骨切り、裏ハムラによるクマ治療などの同時施術は、手術内容によりますが可能です。同時に施行してダウンタイムを一度にしたい方にお勧めです。目標とご予算に応じて対応しております。
- 骨切りの施術のダウンタイムについて教えてください。
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術後1、2週間は、むくみや内出血が気になります。 術後4週間で内出血、腫れが他人から見ても気にならないくらいまで改善し、術後3カ月でご本人様から見ても気にならないくらいまで改善します。術後半年で完成(症状固定)としております。
- 術後の診察の回数はどのくらいですか。
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手術時、翌日もしくは翌々日診察、1週間後診察、1カ月後診察の計4回となります。遠方の方の場合、1カ月後診察はオンライン診察も可能です。
モニター様の場合、追加で3か月後、6カ月後診察が必要となります。
また輪郭2点以上の骨切りの手術では、術後3日間止血、腫れの改善目的に診察にて点滴を施行しております、来れる範囲内で構いません。 - 左右対称に手術することは可能でしょうか。
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左右対称は不可能です。当院のインスタ、X等の症例写真はすべてわずかな左右差はあります。人のお顔を左右対称にすることは不可能と考えます。自然な左右差を目指します。
- 術後のテープでかぶれてしまった(表皮剥離)
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オトガイ部の手術は窒息のリスクを考慮し、術後3日間必ずテーピングしております。上記の症状が出現しても、皮膚の再生は2~3週間で改善するので、術後3日間は、腫れを優先しております。術後1週間診察で皮膚が気になる場合は軟膏を処方して対応しております。
- 口の粘膜部の縫合されている糸が取れた。
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吸収する糸なので、術後10日から1カ月程度で取れるので、通常経過です。
- ダウンタイム中で腫れているが大丈夫か。
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ダウンタイム中は気になるかと思いますが、日にち薬で経過をみるのがベストです。それまではなにも評価できないからです。術後1カ月程度で気にならない程度までよくなるので、それでも気になれば、診察にて対応いたします。
鼻の施術に関して
- お鼻と一緒に、輪郭、目元、クマの施術も同時に施行できますか。
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お鼻や、骨切り、裏ハムラによるクマ治療などの同時施術は、手術内容によりますが可能です。同時に施行してダウンタイムを一度にしたい方にお勧めです。目標とご予算に応じて対応しております。
- 鼻筋を高くしたいのですが、どのような方法がありますか。
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当院は自然に鼻筋を高くしたい方には、真皮脂肪移植(大腿内側後面もしくは殿裂部より採取)、しっかりとした変化を出したい方にはプロテーゼによる隆鼻を施行しております。真皮脂肪は自然に確実に高くできる、自分の組織で安全安心な反面、採取部に傷ができるデメリットがあります。プロテーゼは傷ができるデメリットはありませんが、人工物による不安、経年的な変化で皮膚を薄くする、骨、軟骨をへこませるリスクがあります。
- 鼻先を細くしたいです。どのような方法がありますか。
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自然な変化を望む場合は、鼻尖形成、それ以上に高さが欲しい場合は、ミニ鼻フルコース(コルメラストラットを用いた土台形成を含むコース)を勧めております。また皮膚が分厚い、軟骨が柔らかい方対しては後戻りの可能性を考慮して、鼻尖形成は勧めないこともあります。その場合はミニ鼻フルコースや鼻フルコース(鼻中隔延長を含めたフルコース)を勧めております。伝えきれないことがたくさんあるので、無料のカウンセリングにて対応させてください。
- 鼻の存在感、鼻の穴の見え方を改善させて、忘れ鼻にしたいです。
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鼻の穴の見え方を改善させるには、おもに鼻中隔延長術、鼻孔縁下降術、小鼻縮小術が選択肢に上がります。単独もしくは2つ以上同時に施行することもあります。患者様にはそれ以外にも鼻の存在感をなくすために、鼻先を自然に細く、高くした方もおられるので、その場合は鼻中隔延長術を含む3つ以上の施術をする必要があるため、主に鼻フルコースを施行しております。鼻フルコースは10種類以上の施術を好きなだけ選んでご本人様のお鼻の形態に近づける手術です。
- お鼻の施術のダウンタイムについて教えてください。
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術後1週間は、むくみで鼻先の丸みが残り、ダメージをうけている印象があります。またギプス周囲の褐色の内出血も点在しますが、仕上がりの効果を実感します。
術後2週間で内出血、腫れが他人から見ても気にならないくらいまで改善し、術後4週間でご本人様から見ても気にならないくらいまで改善します。 - 術後のギプス固定の期間はどのくらいですか。
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1週間です。早く抜去したい希望があっても、最低6日間を装着していただいております。また後戻りを防ぐために、ギプスを取り外し可能な状態にて、可能な範囲で1カ月間つけていただくことを推奨しております。
- 術後の診察の回数はどのくらいですか。
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手術時、翌日もしくは翌々日診察、1週間後診察、1カ月後診察の計4回となります。遠方の方の場合、1カ月後診察はオンライン診察も可能です。
モニター様の場合、追加で3か月後、6カ月後診察が必要となります。 - オープン法による傷跡の経過につき教えてください。
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オープン法による鼻柱部の傷跡は、術後1カ月で赤色、術後3カ月でピンク色、術後半年で肌色に変化します。
- 左右対称に手術することは可能でしょうか。
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左右対称は不可能です。当院のインスタ、X等の症例写真はすべてわずかな左右差はあります。人のお顔を左右対称にすることは不可能と考えます。自然な左右差を目指します。
- 術後の鼻のプレートが触ったり、シャワーの影響でゆるくなってしまった。
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まずは落ち着いて、プレートは取らず、上からテープを付けて戻すようにしてください。それでも気になる場合は、LINEで教えてください。
- 鼻の穴の中の糸が取れた。
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吸収する糸で縫合しております。術後10日から1カ月程度で取れるので、通常経過なので安心して下さい。
- 術後のダウンタイム中だが、形的に不安です、大丈夫でしょうか。
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ダウンタイム中は気になるかと思いますが、日にち薬で経過をみるのがベストです。それまではなにも評価できないからです。術後1カ月程度で気にならない程度までよくなるので、それでも気になれば、診察にて対応させてください。
- 術後腫れてきた、赤くなってきた。
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異変を感じたら、LINEで写真を添付し、送ってください。LINE診察の上、受診の是非を決めさせてください。
- 帰宅後、帰宅時、鼻血が出てきた。
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術後2日目までは血が出る方がほとんどですので、通常経過です。血が溜まる方が嫌なので、それでも出ていて気になる範囲であれば教えてください。
まぶたの施術に関して
- まぶたと一緒に、輪郭、お鼻の施術も同時に施行できますか。
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お鼻や、骨切り、裏ハムラによるクマ治療などの同時施術は、手術内容によりますが可能です。同時に施行してダウンタイムを一度にしたい方にお勧めです。目標とご予算に応じて対応しております。
- 二重にしたいのですが、どのような方法がありますか。
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埋没法もしくは二重切開が適応となります。初回は埋没法による二重手術を勧めておりますが、皮膚が分厚い、脂肪が多い方は糸だと取れやすい傾向があるため切開を勧めることもあります。
- クマが気になります。どのような方法がありますか。
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脱脂、脂肪注入は再発やしこり、脂肪壊死のリスクがあるため、下瞼の膨らみと、その下の凹みが気になる場合、基本的には裏ハムラによるクマ治療を施行しております。裏ハムラによるクマ治療は、まぶたの裏からアプローチして、脂肪を凹みに移動させ、膨らみと凹みを改善させる手術です。脂肪を覆う膜の再建と、脂肪がほぼ100%生着するため、ハムラを勧めております。それに加えて、下まぶたの皺も気になる場合は、表ハムラによるクマ治療を勧めております。
- 上まぶたの重だるさが気になります。どのような方法がありますか。
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上まぶたが重い原因として、皮膚のたるみもしくはまぶたを上げる筋肉が弱くなっている、もしくは同時に起こっていることがあげられます。
皮膚のたるみが原因の場合、眉下切開で余剰皮膚を切除して改善させます。
まぶたを上げる筋肉が弱くなっている場合、二重切開に挙筋前転を加えてまぶたを開けやすくすると同時に二重を形成し、整容面、機能面ともに改善させます。 - 眼瞼下垂、二重切開、クマ治療のダウンタイムについて教えてください。
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術後1週間は、むくみで鼻先の丸みが残り、ダメージをうけている印象があります。
またギプス周囲の褐色の内出血も点在しますが、仕上がりの効果を実感します。
術後2週間で内出血、腫れが他人から見ても気にならないくらいまで改善し、術後4週間でご本人様から見ても気にならないくらいまで改善します。 - 術後の診察の回数はどのくらいですか。
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手術時、1週間後診察、1カ月後診察の計3回となります。遠方の方の場合、1カ月後診察はオンライン診察も可能です。
モニター様の場合、追加で3か月後、6カ月後診察が必要となります。 - 左右対称に手術することは可能でしょうか。
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左右対称は不可能です。当院のインスタ、X等の症例写真はすべてわずかな左右差はあります。人のお顔を左右対称にすることは不可能と考えます。自然な左右差を目指します。
- 術後のダウンタイム中だが、形的に不安です、大丈夫でしょうか。
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ダウンタイム中は気になるかと思いますが、日にち薬で経過をみるのがベストです。それまではなにも評価できないからです。術後1カ月程度で気にならない程度までよくなるので、それでも気になれば、診察にて対応させてください。
- 術後腫れてきた、赤くなってきた。
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異変を感じたら、LINEで写真を添付し、送ってください。LINE診察の上、受診の是非を決めさせてください。
- 帰宅後、帰宅時、血が出てきた。
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術後2日目までは血が出るのは通常経過です。血が溜まる方が嫌です。それでも出ていて気になる範囲であれば教えてください。